狂中位級サーキットバトル Part28



解説はつづきからどうぞ。











恵飛須沢胡桃 VS ジョーカー遠野
まぁ当身取られるとさすがに耐性ないので胡桃は普通に食らってしまいますね。
遠野は当身以外でもステート奪う箇所は多いですが、胡桃の攻撃食らうとやっぱり永久→即死があるので結構怖いです。抜けがあるとはいえ一撃がかなり重いのもありますしね。
しかし当身によってはチャンスメイクで突破されますし遠野の技選択によっては胡桃が勝っていたかもしれませんね。

ドクオ VS 六丸都古Re.-EASY-
ドクオの「君がちゃんと食らうまで(以下略)」なんですが都古が10Hit食らい抜けしてしまうために断続的にダメージを与える結果となってしまいました。一応瀕死時回復のおかげでそれだけではとどめを刺されることはないですが、ドクオがスペシャルライブなどにつなげてくるので結局厳しいです。
今まで何も言ってませんでしたが、ドクオのスペシャルライブはタゲライフでのダメージ以外にも回復妨害してるみたいで結構相手を殺し切る力が強いんですよね。

聖騎士リーズ VS ジョーカー式
式はなぜ全画面を撃ちに行かないんだ・・・?リーズ相手だと結構な頻度でブロッキングされてしまうのが痛いです。
リーズは被弾後にも無敵があるのでコンボ殺しのため、全画面以外だと当身やカーネフェルにゲージを回した方がよかったかもしれません。当のリーズは攻撃してれば無敵である程度凌げるので攻撃しておけば特に問題ない状態だったのでかなり楽でしたね。

クラマテング VS 荒ぶる大地の社
あー、無理無理。ステートをまず奪えないので投げ技が発動しない、ハルマゲドンでは一回ずつしか攻撃を当てられない、逆にクラマの攻撃は食らい放題。社はほぼほぼ詰んでましたね。
クラマテングがもっと上空で居座ってたらひどいことになってたのでこれでも多分優しい方です。

乙女大妖精 VS スパーダ
抜けがあるとはいえスパーダの場合一撃食らってもダメージが大きいのと同時にそのまま攻撃を続けるので不用意に近づくとあっさり食らってしまいます。乙女大妖精もスパーダ相手に差し込むことは可能でしたが即死当身が怖いので結局攻撃するのも危険な状態。瀕死際にさっさと勝負を決めるのが一番よかったかもしれないです。
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2016年09月23日 | Comments(0) | MUGEN
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