狂中位級サーキットバトル Part29



解説は続きから。











恵飛須沢胡桃 VS 乙女大妖精
乙女大妖精の大半の技がチャンスメイクで無効にされてしまうのが非常に痛いですね。
対して胡桃は抜けられる可能性があるとはいえ基本的に永久→即死のコンボを意識していけばダメージや即死ゲージがたまるので楽な相手だったでしょう。
ただし、ゲージ技の一部でステートを奪う高火力技も大妖精には搭載されているので、チャンスメイクで体力が減少している際にこれを撃たせないことも大事です。

ドクオ VS 荒ぶる大地の社
等身の影響か、社が投げられていませんね。ハルマゲドンは効くようですがこちらは無敵で躱されてしまっている模様。
ドクオからすればゲージもうまく溜められて、スペシャルライブもきちんと食らってくれる絶好のカモ。
無敵のない間にハルマゲドン撃つのもかなり厳しい様子でしたし。

聖騎士リーズ VS クラマテング
前はリーズがぎりぎりで勝ちましたが、今回はクラマテングに軍配が上がりました。
勝因としてはクラマテングが前回よりも長時間上空で居座ったのが大きいかと思われます。理由としてはリーズ自身はゲージ技を除けば無敵は多いですか攻撃範囲は狂キャラであることを考えるとまだ優しい方なので。攻撃自体には多段などを仕込んでるので中々きついですが。
またクラマテングのゲージ消しのおかげでリーズ自身が有効なゲージ技を使用できなかったのも勝因の一つと思われます。ただ空中だとあてられない突進技やステートを奪えない即死当身に回してしまうと結局意味がないのですが。

ジョーカー式 VS スパーダ
式としてはゲージ技でできるだけスパーダを拘束する形が理想でしたかね?
スパーダの攻撃からは途中で抜けられる、もしくはダメージ無効にできるのである程度までなら抑えられますが即死耐性は7Pにはないので当身をやられてしまうとかなりきついです。
1ラウンド目の投げ技でライフ管理の仕様上仕方ないとはいえそれで倒されてしまったのがかなりの痛手でした。

六丸都古Re.-EASY- VS ジョーカー遠野
都古の攻撃の殆どを当身で取られてしまっている以上かなり相性悪そうに見えます。
ただ、都古もきちんとした形で攻撃が入れば恐らく10割可能なので遠野としては逃げ切った印象。
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2016年09月23日 | Comments(0) | MUGEN
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