狂中位級サーキットバトル Part30



投稿完了直前に書き忘れてるのに気づきました・・・かなり焦った
解説は続きから。











恵飛須沢胡桃 VS 六丸都古Re.-EASY-
これは予選では胡桃が圧勝してましたが、決勝でも胡桃の勝ちでしたね。
胡桃のチャンスメイクのせいで都古の攻撃が通らない事と、都古に即死が通じることが要因といえるのではないでしょうか。
食らい抜けがあるといっても抜けた後にそのまま永久されることもあるのでかなり相性が悪いように見えました。

ドクオ VS 聖騎士リーズ
リーズの火力のおかげでドクオのエンジンがかかる前に倒せた、という印象ですかね。
スペシャルライブやられるとDefenceの値に関係なく体力を削られてしまうので、リーズとしてはこれはそれなりに大きい戦火といえるのではないでしょうか?
また、変に抜けたりしないおかげで「君がちゃんと食らうまで(以下略)」が継続されなかったのも有効的でした。

クラマテング VS スパーダ
こちらも予選では試合をしていますね。同様に予選と同じくクラマテングの勝利です。
スパーダはクラマテングが上空にいる場合の攻撃方法があまりないので居座られるとかなり不利なんですよね。
クラマテングは上空で攻撃振るだけの簡単なお仕事でした。

荒ぶる大地の社 VS ジョーカー遠野
まぁ遠野はステ抜けはしない設定なので社が一度投げてしまえばこんなものです。最後に抜けてるのは打撃技の時ですね。
またハルマゲドンも通用するので早いところ投げ技などでダメージを与えたいところでしたが社って投げの際は一応無敵あるので。・・・。

ジョーカー式 VS 乙女大妖精
式の全画面に誘発されてるせいなのかわかりませんが、乙女大妖精がかなりきつい技を使用してきていますね。ライフ管理を貫通している上に高火力の技なので式には相性はかなりよさそうです。
1ラウンド目はそのままK.O.、2ラウンド目はそれでほぼほぼ体力を削られてしまった状態だったのでこれは・・・。
またそれだけでなく乙女大妖精のダメージキャンセルにも引っかかっていたので式にしては珍しく、全画面を撃つとかえって不利になる相手でした。
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2016年09月25日 | Comments(0) | MUGEN
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